自己紹介 幼少期

初めて投稿します。

まずは私の自己紹介からしたいと思います。

宋世華 

1978年3月8日生まれ

なで肩のA型

兄弟は姉と妹

よくままごとに付き合わされる。

シルバニアファミリーが一番の思い出。

生まれた時からサザエさんのタラちゃんみたいに頭がでかくてお遊戯のペンギンさんの帽子は私だけ特注でした。

足も短かったから先生に<世華くんが一番ペンギンさんに似てるね!>と言われ褒められたと勘違いする。

小1 入学して1週間もしない時にトイレで小の所に大をしてしまい伝説となる。

小2 スイミングを習いに行ったがレッスン中にプール内でおちっこをしてるのがバレて出禁になる。

そのせいで今でもカナヅチ。

小3 算盤に通うがあまりにも落ち着きがなかった為、先生を幾度と激怒させソロバンと文鎮を投げられる。

算盤よりも反射神経を身に付けた。

小4 サッカー部に入部してやる気はあったのに問答無用で毎日、球拾いをさせられて嫌になって隙をみてボールの空気を抜いて反抗する。

空気のないボールは不安定なバウンドをする為に顔面に当たったりで自業自得の経験を身につける。

小5 新任の先生がサッカー部のコーチになりなぜか私を贔屓してくれて付きっきりで教えてもらいその期待に応えようと一生懸命に練習しメキメキと上達する。

腐らず頑張れば必ず誰かが見てくれるという経験をする。

小6 給食当番位しかした事のないのにサプライズで学級委員長に任命されて色んな教師、父兄からのブーイングを受ける。

見返してやろうと頑張った結果、模範学級に表彰されてドヤ顔をする。

そこでリーダーの大変さや何くそ精神を身に付ける。

サッカーでは持ち前の明るさ、ガッツそして頭のデカさでセンターバックとしてチームに貢献し全国大会にも出場する。

そこでムードは技術と同じくらい大事な事だと気づかされる。


そんな感じの幼少期でした。

長々と書きましたが懲りずに次回の中学編もよろしくお願いいたします。